| 25.江川酒 |
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1) 純米大吟醸「江川酒 坦庵」 2) 特別純米酒「江川酒 韮山」 2.お値段 1) 純米大吟醸「江川酒 坦庵」 3.江川酒のいわれ 400年ほど前から銘酒と言われたお酒が韮山にありました。この地の代官だった江川家の名前をとって「江川酒(えがわざけ)」と言われたお酒ですが、全国に名が響くほどの銘酒でした。 『ひやおろし』とは・・・毎年10月より販売 4.販売方法 販売されるのは伊豆の国市内の韮山地区7ヶ所、長岡地区2ヶ所の合計8カ所の取り扱い店。もちろん当店でも販売しております。 5.お問い合わせ、お申込 お申込はTEL、FAX、E-Mailで。もちろん発送も可能です。お支払いは郵便局での後払いでOKです。 Tel 055-949-1208 (9:00-18:00) ご希望の銘柄、本数、発送先をお書きいただければ、送料込みの価格、支払い方法などをお知らせいたします。 720ml 16.0度以上17.0度未満
1.銘柄と特徴
江川酒 坦庵(えがわざけ たんあん)は純米大吟醸です。米を50%以下の重量になるまで削り、醸造用アルコールはもちろん無添加。贅沢なお酒です。
とにかくおいしいお酒です。その特徴は
・豊潤な香り(フルーティー)
・スッキリして、きれがある
・まろやかな口あたり
江川酒 韮山は純米酒です。醸造用アルコールを使わず、丁寧に造ったお酒です。
4合ビン(720ml):2,600円(税込)
2) 特別純米酒「江川酒 韮山」
4合ビン(720ml):1,600円(税込)
その酒を復活させようという試みが旧韮山町(現在 伊豆の国市)で行われています。
と言っても、当時の文献は少なく、どんな味だったかはもちろん、製造方法もはっきりわかりません。
韮山町では「それなら現代に通用する銘酒を自分たちの手で造ろうではないか」との意気込みで酒造りに取り組みました。
会員の手で、春には田植え、秋には稲刈り、1月の寒い朝の仕込をおこなって造ったお酒です。
酒造りの様子は .... こちら
昔、清酒は過度に熟成された酒質が良いとされ、なかでも涼しい酒蔵で夏を越し、そのまま(生詰)出荷する『ひやおろし』が最上とされていました。
どちらの銘柄も限定100本(全9店舗で900本限定)。なんと言っても手作りですので、生産量が少ないんです。
みやげ館営業時間 8:30-17:30(年中無休)
Fax 055-949-5022
E-Mail annai@kuraya-narusawa.com
純米大吟醸 「江川酒 坦庵」
¥2,600(税込)
720ml 16.0度以上17.0度未満
特別純米酒 「江川酒 韮山」
¥1,600(税込)
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ご意見・ご感想・ご質問がございましたら: annai@kuraya-narusawa.com